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7人の証人

第1の証人

「作家:相原恭子」

実はおいしいドイツ、本当の味わいを知ってほしいですね
10年以上も前のことですが、京都のホテルに仕事で缶詰になっていたとき、知人が「ビールとハム、好きでしょう?」といってデパートで買ってきてくれました。本格的な味わいで、非常においしかったので、『これはドイツからの輸入品に違いない!』と思ったら、『日本製』!これが御社の製品との出合いでした。...続きを読む

第2の証人

「ホブゴブリン六本点ゼネラル・マネージャー:小林修氏」

イギリスパブでもおいしいビールにはおいしいソーセージを
約10種類揃った生ビールが売り物です。日本ではラガービールが一般的ですがイギリスのビールにはエール、スタウトなどの種類があり、エールのほうが親しまれていますので、当店でもエールの生ビールも3種類揃えています。...続きを読む

第3の証人

「ビール研究家:村上満氏」

世界のビールを飲み歩いた達人。
思い出深いドイツビールにはヴァイスヴルストが定番です

1961年、寿屋(現サントリー)に入社して2年目の欧米出張がきっかけです。
当時寿屋は、これからビールの製造に乗り出そうとしていたところ。その先駆けとしての出張でした。ヨーロッパの名醸地を周り、そのままミュンヘンで1ヶ月、コペンハーゲンで1年間滞在し、ビール造りを勉強しました。...続きを読む

第4の証人

「芝大神宮 禰宜:勝田博之氏」

平安時代より続くお社の禰宜さんとドイツソーセージの意外な関係
まず「禰宜」というのは、神職の職階(職名・職称)のひとつで一般の神社では宮司の次の位です。芝大神宮でいえば、父が宮司で、その下にいるナンバー2ということになります。神社には独特の決まりごともありますが、私たちの食生活は普通ですよ。お寺と違って禁止されているものもありません。...続きを読む

第5の証人

「横浜在住の作家:神川十浄氏」

脂の透き通った熟成したハム、ベーコンは
幼い頃に食べたあこがれの味です

父が新しもの好きで、小さいときからハムやソーセージ、ベーコンなどの肉の加工品をよく食べていました。横浜というのはそういう街。ペリーによって開港されて約150年ですが、日本で初めてマスクメロンやカーネーションが栽培されるなど、外国の文化がいち早く伝えられ、根づいた場所です。...続きを読む

第6の証人

「株式会社ハタノシステム代表取締役社長:波多野容子氏」

本当に喜ばれる物を贈りたいから、シェーンドルフを選びました。
忙しいのが好きなんです。貧乏性と言われますが、とどまっているのが好きじゃないんです。何にでもいつでも挑戦したくて。あと、頼まれるとイヤといえず何でも引き受けちゃう。 来月も、骨髄バンク支援のチャリティーの芝居に医師役で出演することになり...続きを読む

第7の証人 NEW!

「ご愛用者の主婦 平山諏伽子氏」

自宅でシェーンドルフと野菜のサンドイッチを。
ワインを開けたら、幸せのフルコースです

く作るのはサンドイッチです。一人分ずつお皿にヴァイスシンケンと野菜を盛り合わせ、フランスパンとバターやマスタードを別に用意します。そうするとほっといても各自の好みに合わせてサンドイッチにしてくれますから、普通のサンドイッチを作るよりずっと楽。...続きを読む


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